今後、様々なアプリケーションにAPI連携をしていきます。
現場のリアルな情報プラットフォームのため、他社様建設業系アプリケーションとの連携により、より詳しい情報共有が可能になります。
AR・VRによるリアルな現場情報共有を構築していきます。